So-net無料ブログ作成
検索選択

ジュラシック・ワールド [さ行]


ジュラシック・ワールド [Blu-ray]

ジュラシック・ワールド [Blu-ray]



人気SFアクション「ジュラシック・パーク」シリーズ第4弾。恐竜と触れ合える高級リゾートで働くクレアを訪ねて来た甥っ子・ザックとグレイ。だが、凶暴な恐竜が施設から逃亡し…。

第4弾!って人間はいつまでたっても同じ過ちを繰り返すのね・・・(笑)といういい教訓の映画ではないでしょうか。
子供が迷子とか叔母とヒーロー?が心の距離を縮めていく感じとか、エンターティメントとしてはいろいろ盛り込んであって楽しめました♪
今回は飼いならしたラプトルの行動が一番キモでしたね!
どうなるのかハラハラしました。
ラスト付近はなんだか怪獣映画みたいになってしまって残念でしたが、やはり恐竜が動いている映像は楽しい!


Jurassic World / O.S.T.

Jurassic World / O.S.T.




ジュラシック・ワールド (竹書房文庫)

ジュラシック・ワールド (竹書房文庫)

  • 作者: デイヴィッド・リューマン
  • 出版社/メーカー: 竹書房
  • 発売日: 2015/08/07
  • メディア: 文庫



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

映画 深夜食堂 [さ行]




安倍夜郎のヒット漫画を原作にしたTVドラマシリーズ「深夜食堂」を映画化。ネオンきらめく繁華街の路地裏にある小さな食堂“めしや”。その食堂のマスターが出す懐かしい味を前に、客たちの悲喜こもごもな人生模様が交差する。主演は小林薫。

原作は未読です。
シーズンはよくわからないけど、ドラマシリーズは結構観ています。
映画版はキャストの変更がないので、ドラマのまんまの感覚の延長という感じでした。
ひとつ大きな話として「誰が置いていったかわからない骨壺」が。
その中で、いろいろな人の話が入り混じっています。
一番印象に残ったのはお金のない女性を雇う話。マスターが人を雇うのも珍しいので、ちょっといつものドラマの展開よりも楽しかった。多部未華子も上手いし!ただ、伏線がばればれなので、のちの展開がわかってしまうのが残念。

あとは、オダギリジョーの駐在さんキャラが面白すぎる!!


深夜食堂 映画版 (マイファーストビッグ)

深夜食堂 映画版 (マイファーストビッグ)

  • 作者: 安倍 夜郎
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2015/01/30
  • メディア: ムック



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

シン・ゴジラ [さ行]




エヴァンゲリオン」シリーズの庵野秀明が総監督・脚本を手掛けた12年ぶりの日本版『ゴジラ』。突如として出現した巨大不明生物・ゴジラと対峙する日本の姿を、リアリティを追求したストーリーとドキュメンタリータッチの演出で描き出す。

なにはともあれ、庵野秀明のゴジラだった。うん。エヴァだったり、巨神兵だったりを思わせますね。
政治家が右往左往しながら対策する姿とか、みんなすごい早口で話すなどはリアルなのかもしれません。
ゴジラは最初からゴジラの姿ではなく、進化していくという設定も面白いです。

にしても、観たことある俳優さんが一気にそろっているのもすごい。
主役の長谷川博己も良かったけど、巨災対の市川実日子が良かったなぁ。
逆に期待していた石原さとみがかなり浮いていてがっかり・・・。
このキャラはミサトさん的な存在にしたかったのだろうか。

映画館に観に行けなかったのが悔やまれます。


シン・ゴジラ劇伴音楽集

シン・ゴジラ劇伴音楽集




シン・ゴジラ GENERATION (ホビージャパンMOOK 784)

シン・ゴジラ GENERATION (ホビージャパンMOOK 784)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ホビージャパン
  • 発売日: 2017/03/31
  • メディア: ムック



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

進撃の巨人 ATTACK ON TITAN [さ行]




諫山創の人気漫画を実写映画化したアクション大作の前編。100年以上前、突如現れた巨人たちに人類の大半は食われ、文明は崩壊した。生き残った人類は巨大な壁を三重に築き、その内側で暮らしていたが…。

怖いもの見たさというか、気の迷いで観てしまいました。実写版。
後編を観てから感想書こうかと思ったけど、いつになるかわからないし、そもそも観ないかもしれないし、忘れそうなので、書いておきます(笑)

ということで、悪評ばかりな実写版の進撃の巨人、前編。(-_-;)
まず・・・・日本人キャストなのに「エレン」とか「アルミン」とか呼び合っている時点でめちゃくちゃ違和感が~。日系のミカサだけはかろうじてOK。
一応原作に忠実に?描こうとしている部分もあるにはあるけど、人物設定がおかしすぎる。
特にエレンとミカサの関係が普通の男女?っぽくて逆に変。原作の2人は強烈な出会いがあって、できるミカサがダメなエレンを大好きなところが面白いと思っているんだけど(笑)
あと、オリジナルキャラのシキシマって、リヴァイだよね?オリジナル感が全くないんだけど・・・・!ミカサといちゃいちゃしてるしさ~(-_-;)

で、結局なにを描きたいのかもよくわからない。大体、終わっていない長編漫画をこんな短時間で描こうとすること自体が間違っていると思うんだけど。
巨人に喰われる人間のグロい映像ばかりが目立っている気がする。

あ、でも石原さとみのハンジがすごく良くて、これだけは評価したい!(笑)


小説 映画 進撃の巨人 ATTACK ON TITAN (KCデラックス 週刊少年マガジン)

小説 映画 進撃の巨人 ATTACK ON TITAN (KCデラックス 週刊少年マガジン)

  • 作者: 浅倉 冬至
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2015/08/07
  • メディア: コミック



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

009 RE:CYBORG [さ行]




神山健治監督がSF漫画の金字塔「サイボーグ009」を映画化。2013年の現代。大都市の超高層ビルが次々と崩壊するという同時多発爆破事件が発生。世界が不安とパニックに陥る中、9人のサイボーグ戦士が再び集結しようとしていた。

懐かしい~。と思ったけど、キャラがみんな全然違う!それはそれでアリです。
特にフランソワーズの美しさと色っぽさにはやられました(^^)/
ジョーとのラブシーンまでアリとは、かなりな大人向けの作品に仕上がってます。

そして脚本も大人向け。
同時多発テロを話に持ってきたあたりもそうですが、だんだんと宗教的、哲学的な話に発展していき、ラストはよくわかりません(-_-;)
これ、夢オチじゃないの・・・・?みんな天国にいるとか?
最初のほうが面白かっただけに残念です。

あと、なぜ009だけが3年ごとに記憶を消して高校生活をえんえんと送っているのか、謎。(一応理由は言っていたけど、他に方法がなかったのか・・・)

一番印象に残ったシーンは加速装置で核爆発から逃げるシーンかな!
(かなり衝撃を受けました)


ANOTHER SOUND OF 009 RE:CYBORG

ANOTHER SOUND OF 009 RE:CYBORG

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: バップ
  • 発売日: 2012/11/21
  • メディア: CD



SOUND OF 009 RE:CYBORG

SOUND OF 009 RE:CYBORG

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: バップ
  • 発売日: 2012/10/24
  • メディア: CD



009 RE:CYBORG コミック 全6巻完結セット (ビッグガンガンコミックススーパー)

009 RE:CYBORG コミック 全6巻完結セット (ビッグガンガンコミックススーパー)

  • 作者: 石ノ森 章太郎
  • 出版社/メーカー: スクウェア・エニックス
  • 発売日: 2015/11/25
  • メディア: コミック



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

スカイラインー征服ー [さ行]




アバター』『2012』などのVFXを手掛けたHydraulxが異星人による地球征服3日間の黙示録を描いたSFアクション。L.A.の高級マンションの一室に集まった人々が目撃する謎の飛行物体による地球制服の顛末を、最新の映像技術を駆使して描く。

注)ネタバレあり

映像はすごいのかもしれませんが・・・・。
異星人の侵略と、ただ逃げ回る人々。というだけで、ほぼ終わっていて、途中眠くなってしまいました(-_-;)
異星人の力になすすべもない地球人という設定は、現実的ではあるのかもしれませんが、もう少し盛り上がるシーンがないと映画としてはどうなんでしょうか。

そしてラスト付近の展開も意味不明。
脳を食べられて(?)怪物と化したけど、恋人を守るための行動をしている・・・って、なんか進化したか、突然変異?そうじゃなかったら、みんな暴徒と化してるよねぇ。
わ、わからん・・・。


オリジナル・サウンドトラック 『スカイライン -征服-』

オリジナル・サウンドトラック 『スカイライン -征服-』

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ジェネオン・ユニバーサル
  • 発売日: 2011/06/08
  • メディア: CD



スカイライン―征服 (リンダブックス)

スカイライン―征服 (リンダブックス)

  • 作者: 来島 麦
  • 出版社/メーカー: 泰文堂
  • 発売日: 2011/06
  • メディア: 文庫


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

シンデレラ [さ行]




時を越えて愛されるラブストーリーの金字塔を実写映画化。過酷な状況の中でも勇気と優しさを忘れないヒロイン・シンデレラが生み出す“奇跡の愛"を圧倒的な映像美で描き出す。

まず、シンデレラ(エラ)が、いかに両親に愛され、どのようにしてこの清らかで優しく勇気を持つことができたのかが描かれているのが、先のストーリーにきちんとつながっていくのが良いです。
そして、シンデレラ役の リリー・ジェームズがとにかくかわいい~。イメージにぴったり。
最近、ディズニーの古典映画の実写化はいい作品が多いけど、これもすごく良かったです(^^)/

魔法で動物やかぼちゃが従者や馬車になるシーン、逆に魔法が解けていくシーンも面白かった!

それから、継母の心情も良く描かれている。2人の夫に先立たれ、シンデレラに嫉妬しながら意地悪し、その姿を自ら醜いと感じている継母・・・・。
美しいケイト・ブランシェットが熱演!やっぱり悪役が良くないとね~。


Cinderella

Cinderella




nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

その男、ヴァンダム [さ行]


その男、ヴァンダム [DVD]

その男、ヴァンダム [DVD]

  • 出版社/メーカー: ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント
  • メディア: DVD


ジャン=クロード・ヴァン・ダムが落ち目のアクションスターを自虐的に演じたアクションコメディ。娘の親権争いの費用を引き出しに来たヴァン・ダムは、強盗団の襲撃によって郵便局に閉じ込められる。

ずっと気になっていたけど、ようやく鑑賞。コメディではないよね・・・。(^^;)
落ち目のアクションスターとして本人役。って観ててちょっと悲しくなった。
娘の親権を争っているとか、なんかリアリティありすぎな設定!

籠城する郵便局の中にヴァン・ダムのファンがいるのが面白い。
最後の妄想シーンも空しかったぁ。
でも、なんで服役することに?と思ったけど、弁護士への振り込みで恐喝になっちゃうのかな?

ジャン=クロード・ヴァン・ダム、この映画に出演して良かったのか?
疑問です。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

ソルト [さ行]



ソルト [Blu-ray]

ソルト [Blu-ray]



アンジェリーナ・ジョリー主演で贈るスパイアクション。ロシアからやって来た男の告発によって、ロシア大統領暗殺を企てるスパイの疑いを掛けられたCIA分析官・ソルトは、自らの嫌疑を晴らそうと逃亡を図る。

CIA?ロシアのスパイ?観ているほうも混乱させられる脚本。
どちらにしろ、家庭を持つには厳しい職業ですね。
アンジェリーナ・ジョリーはすご腕の捜査官&スパイを演じていて、アメコミなみにかっこいい!!
真相は?味方は?敵は?
とコロコロ変わる話についていくのが精いっぱい(^^;)

夫への愛だけが真実でした。
なんか続編作られそうなラストですねぇ。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

ジャックと天空の巨人 [さ行]


ジャックと天空の巨人 [Blu-ray]

ジャックと天空の巨人 [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: ワーナー・ホーム・ビデオ
  • メディア: Blu-ray


ブライアン・シンガー監督が「ジャックと豆の木」をモチーフに描くファンタジーアドベンチャー。100体の巨人に、ジャックたち300人の人間が立ち向かう。

子供向けのアドベンチャー映画かと思って何気に観たら、けっこう面白かった!
ファンタジーだけど、しっかり恋愛要素もあり。
スピード感もあり、大人でも楽しめる冒険活劇恋愛アドベンチャー映画でした!
現在も実在するかのような終わり方もいいですね(^^)

ただ意外と残酷なシーンもあるし、巨人はけっこう怖い容貌なので、小さい子にはどうだろう?
最後まで間寛平似の巨人が気になった・・・(笑)

同タイトルで別映画が存在するようなので注意。


Cinefex No.29 日本版 −ジャックと天空の巨人−

Cinefex No.29 日本版 −ジャックと天空の巨人−

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ボーンデジタル
  • 発売日: 2013/06/27
  • メディア: 大型本



nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画